しゅうしん【修身】とは|一般用語
(1)自分の心とおこないをただすこと。(2)国民道徳の実践指導を目的とした,第二次大戦前の小・中学校などの教科目。━斉家(せいか)治国(ちこく)平天下(へいてんか)〔大学〕天下を平らかに治めるには,まず自分の身を正し,ついで家庭をととのえ,そのうえで国を治めるべきである。
ち
せ
さ
さ
こ
お
け
あ
け
こ
う
さ
て
こ
ち
こ
い
し
し(1)自分の心とおこないをただすこと。(2)国民道徳の実践指導を目的とした,第二次大戦前の小・中学校などの教科目。━斉家(せいか)治国(ちこく)平天下(へいてんか)〔大学〕天下を平らかに治めるには,まず自分の身を正し,ついで家庭をととのえ,そのうえで国を治めるべきである。