しゅうそく【収束】とは|一般用語
(1)おさまりがつくこと。収拾。「争いが―する」(2)〔数〕(ア)数列の項がある有限確定の値に限りなく近づくこと。(イ)無限級数の和が有限確定の値であること。(ウ)ある変数の値がある有限確定の値に限りなく近づくこと。(エ)点列の項がある定点に限りなく近づくこと。収斂(しゆうれん)。⇔発散(3)集束。
さ
お
し
こ
ち
い
い
う
き
さ
あ
う
う
く
き
す
か
か
し(1)おさまりがつくこと。収拾。「争いが―する」(2)〔数〕(ア)数列の項がある有限確定の値に限りなく近づくこと。(イ)無限級数の和が有限確定の値であること。(ウ)ある変数の値がある有限確定の値に限りなく近づくこと。(エ)点列の項がある定点に限りなく近づくこと。収斂(しゆうれん)。⇔発散(3)集束。