しゅうほうみょうちょう【宗峰妙超】とは

しゅうほうみょうちょう【宗峰妙超】とは|一般用語

(1282-1337) 鎌倉末期の臨済宗の僧。1326 年大徳寺を開創。南浦紹明の法を継ぎ,五山の外にあって,純禅の宗風を確立。諡号(しごう),大灯国師など。

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