しょうかんろん【傷寒論】とは

しょうかんろん【傷寒論】とは|一般用語

中国の医書。10 巻。後漢の張仲景の撰。晋の王叔和の補修。205 年頃完成という。古来,漢方医,特に古方派の聖典とされた。

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