しょうきょほう【消去法】とは|一般用語
(1)〔数〕連立方程式で消去により順次未知数を減らし,最後に一つの未知数だけの方程式にして解く方法。特に連立一次方程式の加減法をいうことがある。(2)多様な選択肢が考えられる場合に,偽りのもの,不利のものから順次消してゆき,最後に残ったものを正しいとする方法・考え方。
い
ち
さ
み
え
ふ
ね
り
く
あ
か
ひ
し
こ
お
し
ふ
ひ
し(1)〔数〕連立方程式で消去により順次未知数を減らし,最後に一つの未知数だけの方程式にして解く方法。特に連立一次方程式の加減法をいうことがある。(2)多様な選択肢が考えられる場合に,偽りのもの,不利のものから順次消してゆき,最後に残ったものを正しいとする方法・考え方。