しょうげんぎ【象限儀】とは|一般用語
円周の 4 分の 1 の目盛り盤を主体とする扇形の天体観測器。1 辺が垂直になるように固定し,扇形の中心点と天体を連ねる線を目盛りで読み,天体の高度を観測した。四分儀。
さ
な
ね
へ
ち
あ
い
ま
つ
し
す
え
き
し
き
こ
え
は
し円周の 4 分の 1 の目盛り盤を主体とする扇形の天体観測器。1 辺が垂直になるように固定し,扇形の中心点と天体を連ねる線を目盛りで読み,天体の高度を観測した。四分儀。