しょうこうねつ【猩紅熱】とは

しょうこうねつ【猩紅熱】とは|一般用語

法定伝染病の一。多くは小児がかかり,秋冬に流行する。病原菌は連鎖球菌。突然発熱し,頭痛・咽頭痛を訴え,やがて全身に赤い発疹ができ,舌はイチゴ状となる。

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