導爆線(どうぱくせん)(掘削)とは

導爆線(どうぱくせん)とは|トンネル用語

英語:detonating fuse、detonating cord
独語:Sprengschnur、detonierende Zündschnur、Knallzündschnur
仏語:cordeau détonant

ベントリッ卜、ピクリン酸などの高爆速の火議類を心薬とし、麻糸、綿糸、金属管や合成樹脂などでひも状に被覆したもので、爆ごうを伝える役目をなす。爆速は5500m/s程度。

導爆線|と|トンネル用語集|株式会社渡辺|問題解決のスペシャリスト集団
導爆線とはトンネル用語集。株式会社 渡辺 |先人の想いを先進の技術で切り開く。「建設部門」を通じて豊かな国土の実現と社会資本整備の中心的な役割を担います。 「電気設備点検」「道路インフラ点検」を通じて国民の安全安心を確保に努めます。「ECサ...

タイトルとURLをコピーしました