しょうちょうけいしきのてつがく【象徴形式の哲学】とは|一般用語
〔(ド) Philosophie der symbolischen Formen〕新カント派の哲学者カッシーラーの主著。1923~29 年刊。世界の了解がどのような象徴形式を通してなされるかを分析し,文化のあり方を根本的に解明しようとする。
こ
い
こ
て
い
か
し
こ
え
し
あ
し
か
か
す
い
し
す
し〔(ド) Philosophie der symbolischen Formen〕新カント派の哲学者カッシーラーの主著。1923~29 年刊。世界の了解がどのような象徴形式を通してなされるかを分析し,文化のあり方を根本的に解明しようとする。