しょうてん【焦点】とは|一般用語
(1)鏡・レンズなどで,光軸に平行な光線が反射あるいは屈折して集まる一点。(2)〔数〕円錐曲線を作る基本となる定点。円錐曲線は焦点と定直線(準線)からの距離の比が一定な点全体の集合と定義される。(3)物事の中心となるところ。「―の定まらない議論」
さ
え
あ
さ
あ
こ
か
あ
か
き
こ
こ
き
さ
あ
き
き
か
し(1)鏡・レンズなどで,光軸に平行な光線が反射あるいは屈折して集まる一点。(2)〔数〕円錐曲線を作る基本となる定点。円錐曲線は焦点と定直線(準線)からの距離の比が一定な点全体の集合と定義される。(3)物事の中心となるところ。「―の定まらない議論」