しょうどがいこう【焦土外交】とは

しょうどがいこう【焦土外交】とは|一般用語

国が焦土と化しても国策を遂行しようとする外交。1932 年(昭和 7)8 月,国際的に非難されていた満州国承認を強行しようとして述べた内田康哉外相の語による。

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