しょうぼうげんぞう【正法眼蔵】とは|一般用語
(1)真理を見通す知恵の眼によって悟られた秘蔵の法。すなわち,仏法。(2)道元著の法語集。1231~53 年にわたるもので,87 巻,また 95 巻とも。禅の本質・規範を述べた曹洞宗の根本経典。永平正法眼蔵。
ふ
ぬ
は
あ
た
せ
に
よ
と
せ
か
ち
く
こ
た
へ
け
さ
し(1)真理を見通す知恵の眼によって悟られた秘蔵の法。すなわち,仏法。(2)道元著の法語集。1231~53 年にわたるもので,87 巻,また 95 巻とも。禅の本質・規範を述べた曹洞宗の根本経典。永平正法眼蔵。