しらぬい【不知火】とは|一般用語
(1)熊本県中部の町。宇土半島の南東部を占める。(2)夜間の海上に多くの光が点在し,ゆらめいて見える現象。九州の八代(やつしろ)海・有明海で見られるものが有名。しらぬひ。
と
た
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さ
く
き
く
と
な
ね
た
こ
た
け
す
に
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き
し(1)熊本県中部の町。宇土半島の南東部を占める。(2)夜間の海上に多くの光が点在し,ゆらめいて見える現象。九州の八代(やつしろ)海・有明海で見られるものが有名。しらぬひ。