しんぞう【心臓】とは|一般用語
(1)循環器系の中枢器官。血液を血管中に押し出し循環させる。魚類では一心房一心室,両生類では二心房一心室,鳥類・哺乳類では二心房二心室に分かれる。人間の心臓は胸腔内の中央より左にあり,握りこぶしよりやや大きい。(2)組織や物事の一番大事なところ。「―部」(3)〔「心臓が強い」から〕あつかましくずうずうしいこと。「あいつも相当の―だ」
か
か
か
あ
あ
お
え
う
こ
し
く
か
お
く
く
く
き
け
し(1)循環器系の中枢器官。血液を血管中に押し出し循環させる。魚類では一心房一心室,両生類では二心房一心室,鳥類・哺乳類では二心房二心室に分かれる。人間の心臓は胸腔内の中央より左にあり,握りこぶしよりやや大きい。(2)組織や物事の一番大事なところ。「―部」(3)〔「心臓が強い」から〕あつかましくずうずうしいこと。「あいつも相当の―だ」