2026-01

せきずいしんけい【脊髄神経】とは

せきずいしんけい【脊髄神経】とは|一般用語脊髄から出て,四肢・躯幹(くかん)に左右対称に分布する末梢神経。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/1690.html

せきずいしょうのうへんせいしょう【脊髄小脳変性症】とは

せきずいしょうのうへんせいしょう【脊髄小脳変性症】とは|一般用語脊髄・小脳に変性をきたす疾患。運動失調・知覚障害などが現れる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/1689.html

せきずいえん【脊髄炎】とは

せきずいえん【脊髄炎】とは|一般用語細菌ウイルスなどの病原体による脊髄の炎症性疾患および変性疾患の総称。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/1688.html
銅ベース

銅ベース(2026-01-29 12:05)

銅ベース 1(2026-01-29 12:05)

せきずい【脊髄】とは

せきずい【脊髄】とは|一般用語脊柱管内にある中枢神経。延髄から続いて細長い円柱状をなし,内側に H 字形をした灰白質があり,その周囲を白質がとりまいている。脊髄膜で覆われ,さらに脊椎骨で保護されている。中枢神経と末梢神経との刺激の中枢,反射をつかさどる。https://k

消磁(しょうじ)(degaussing)とは

磁化した磁性体を磁化されていない状態にすること。十分に大きな交番磁界を加え、その大きさを徐々に小さくして0にすると消磁できる。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/12si/252.html

せきすい【石錘】とは

せきすい【石錘】とは|一般用語魚網などに付けて,錘(おもり)として用いたと推定される石器。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/1686.html

せきすい【石錐】とは

せきすい【石錐】とは|一般用語縄文・弥生時代の打製石器の一。先端を鋭くとがらせ,穴をあけるために用いた。いしきり。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/1685.html

せきじんせきば【石人石馬】とは

せきじんせきば【石人石馬】とは|一般用語日本の古墳に配列された石製の人物および馬の像。石製の楯・刀剣・壺なども含め,石製の表飾彫刻の総称。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/1684.html

せきじん【石刃】とは

せきじん【石刃】とは|一般用語石器の一。石核(せつかく)の上端を強打して剥(は)いだ石片。特に長さが幅の 2 倍以上あるもの。ブレード。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/1683.html
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