し じもっしょくしさんビスマス【次没食子酸ビスマス】とは じもっしょくしさんビスマス【次没食子酸ビスマス】とは|一般用語⇒デルマトールhttps://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/4438.html 2026.01.01 し一般
し しもつけそう【下野草】とは しもつけそう【下野草】とは|一般用語バラ科の多年草。山地に自生。高さ約 50cm。夏,淡紅色の細かい花を密生する。草下野(くさしもつけ)。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/4437.html 2026.01.01 し一般
し しもつけ【下野】とは しもつけ【下野】とは|一般用語〔「しもつけの(下毛野)」の略〕(1)旧国名の一。栃木県全域にあたる。野州(やしゆう)。(2)バラ科の落葉低木。高さ 1m 内外。6 月頃,淡紅色の小花を多数密生する。木下野(きしもつけ)。繍線菊。https://kabu-watanabe. 2026.01.01 し一般
し しもつき【霜月】とは しもつき【霜月】とは|一般用語陰暦 11 月の異名。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/4435.html 2026.01.01 し一般
し しもつかれとは しもつかれとは|一般用語酢憤(すむずか)りが元になった,栃木県の郷土料理。塩ザケの頭を細かくし水煮したものに,おろし大根・いり大豆・油揚げ・ニンジンを加え,酒粕・醤油・酢などで調味したもの。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/ 2026.01.01 し一般
し しもつ【下津】とは しもつ【下津】とは|一般用語和歌山県北西部,海草(かいそう)郡の町。紀伊水道に面し,下津港は石油の基地。有田ミカンの産地。長保寺は紀伊徳川氏の菩提寺。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/4433.html 2026.01.01 し一般
き 清砂(きよずな)(-)とは 清砂(きよずな)(-)とは⇒斎砂(いみずな)https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/07ki/129.html 2026.01.01 き建築
し しもたや【仕舞た屋】とは しもたや【仕舞た屋】とは|一般用語商店街にある商売をしていない普通の家。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/4432.html 2026.01.01 し一般
し しもだて【下館】とは しもだて【下館】とは|一般用語茨城県西部の市。もと石川氏の城下町。化学・食品・電機・繊維などの工業が立地。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/4431.html 2026.01.01 し一般
し しもだじょうやく【下田条約】とは しもだじょうやく【下田条約】とは|一般用語(1)日米和親条約に付帯して,下田・箱館の開港と使用細則を決めた条約。1854 年,ペリーと幕府全権林大学頭らとの間で調印。(2)1857 年,ハリスと下田奉行の間で調印された条約。長崎開港・領事裁判権などを規定。日米修好通商条約の先 2026.01.01 し一般