2026-01

しまきあかひこ【島木赤彦】とは

しまきあかひこ【島木赤彦】とは|一般用語(1876-1926) 歌人。長野県生まれ。アララギ派に属し,伊藤左千夫に師事。近代感覚の主情的な作風を示すが,後年,生命感の表現を写生道に見,東洋的な自然詠へと歌境を深めた。歌集「切火」「氷魚」「太□集」,歌論「歌道小見」など。h

じまき【地蒔き】とは

じまき【地蒔き】とは|一般用語蒔絵の一技法。模様以外の部分に,金属粉を蒔いたもの。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/4149.html

しまぎ【島木】とは

しまぎ【島木】とは|一般用語鳥居の笠木(かさぎ)の下に渡す長い横木。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/4148.html

しまがれい【縞鰈】とは

しまがれい【縞鰈】とは|一般用語シマウシノシタの別名。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/4147.html

しまがに【縞蟹】とは

しまがに【縞蟹】とは|一般用語タカアシガニの別名。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/4146.html

しまがつお【縞鰹】とは

しまがつお【縞鰹】とは|一般用語スズキ目の海魚。全長約 60cm。食用。深海性。エチオピア。テツビン。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/4145.html

しまかげ【島影】とは

しまかげ【島影】とは|一般用語島の姿。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/4144.html

しまかげ【島陰】とは

しまかげ【島陰】とは|一般用語島の陰になっている所。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/4143.html

しまおんせん【四万温泉】とは

しまおんせん【四万温泉】とは|一般用語群馬県北部,中之条町にある温泉。四万川の渓流に沿う。泉質は弱食塩泉。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/4142.html

しまおとしお【島尾敏雄】とは

しまおとしお【島尾敏雄】とは|一般用語(1917-1986) 小説家。横浜市生まれ。九大卒。難解な超現実的作風で知られ,一連のいわゆる病妻物でも高い評価を得た。作「夢の中での日常」「死の棘(とげ)」など。https://kabu-watanabe.com/glossary
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