2026-01

常栄寺庭園(じょうえいじていえん)とは

常栄寺庭園(じょうえいじていえん)とは|造園用語室町時代の画聖雪舟の作と伝えられる庭園。この寺は当初、城主の大内教弘が山荘として経営、1455(康正元)年母の妙喜尼の菩提を祀るため寺とした。教弘は雪舟が中国の山水画を学ぼうとする志を知り、1461(寛正2)年渡航させ寛正5年に

しほん【資本】とは

しほん【資本】とは|一般用語(1)事業のもとでとなる金。また,比喩的に仕事や生活を維持してゆく収入のもととなるものをもいう。「商売の―を集める」「サラリーマンは体が―だ」(2)〔法〕 株式会社・有限会社の営業のため株主または社員が出資した基金の全部または重要部分を示す一定の金

しほん【紙本】とは

しほん【紙本】とは|一般用語書・画・文書(もんじよ)などで,紙に書かれたもの。絹本(けんぽん)に対していう。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/4081.html

しぼ・る【搾る】(動五)とは

しぼ・る【搾る】(動五)とは|一般用語(1)強く押したり,押し潰したりして,液を出させる。「乳を―・る」(2)無理に取り立てる。搾取する。「税を―・る」(3)厳しく追及する。「スピード違反で―・られた」https://kabu-watanabe.com/glossary/

しぼ・る【絞る】(動五)とは

しぼ・る【絞る】(動五)とは|一般用語(1)ねじり締めて,含んでいる水分を出す。「雑巾を―・る」(2)普通ならば出ないものを努力して出す。「知恵を―・る」(3)声などを無理にだす。「声を―・る」(4)範囲を狭くする。せばめる。「蛇口を―・る」「的を―・る」「ボリュームを―・る

地組み(じぐみ)とは

柱、梁などの鉄筋、複雑で大型の型枠、土止め支保工などを地上で組み立てること。橋梁などの大型で複雑な鉄骨構造物を工場などで仮組みすること。鉄骨工事などでそのまま運搬できない部材を分割、搬入し、現場の地上で組み立てること。

しぼりべん【絞り弁】とは

しぼりべん【絞り弁】とは|一般用語通路の断面積を変化させて流体の量を加減する方式の弁。スロットル。スロットル-バルブ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/4078.html

しぼりと・る【搾り取る】(動五)とは

しぼりと・る【搾り取る】(動五)とは|一般用語(金などを)無理やり取る。「なけなしの金を―・る」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/4077.html

しぼりだ・す【搾り出す】(動五)とは

しぼりだ・す【搾り出す】(動五)とは|一般用語圧搾して,中身の液体などを出す。「ゴマから油を―・す」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/4076.html

しぼりだ・す【絞り出す】(動五)とは

しぼりだ・す【絞り出す】(動五)とは|一般用語(1)しぼって,中身や水分などを出す。「チューブから―・す」(2)無理をして出す。「ない知恵を―・す」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/4075.html
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