だい【大】とは

だい【大】とは|一般用語

[1](1)大きいこと。「声を―にする」「生ビールの―」(2)程度がはなはだしいこと。「―の仲良し」(3)立派。一人前。「―の男」(4)「大学」の略。「―卒」(5)そのものぐらいの大きさである意を表す。「こぶし―」「等身―」[2](接頭)(1)数量や形・規模が大きい。「―豊作」(2)偉大な,すぐれている。「―学者」(3)はなはだしいさま。「―混乱」━なり小なり程度の差はあっても。━の虫を生かして小の虫を殺せ重要なものを助けるためには,他を犠牲にすることになってもやむを得ない。━は小を兼ねる大きいものは小さいものの効用をもあわせ持っている。

 だい【大】|た|一般用語集|用語集|株式会社渡辺|問題解決のスペシャリスト集団
株式会社渡辺|先人の想いを先進の技術で切り開く。「建設部門」を通じて豊かな国土の実現と社会資本整備の中心的な役割を担います。 「電気設備点検」「道路インフラ点検」を通じて国民の安全安心を確保に努めます。「ECサイト部門」を通じて皆様がより良...

タイトルとURLをコピーしました