ブローンアスファルト(ぶろーんあすふぁると)とは|トンネル用語
英語:blown asphalt
独語:geblasenes Bitumen
仏語:アスファルト製造過程の最後に、200~300℃に加熱した空気を長時間(20~40時間)吹き込んで、アスファルト成分に重合を起こさせ、分子置の大きなアスファルテンを多量に含有させたものである。ストレートアスファルトと比べ、固体に近い性質を有し、防水材、電気絶縁材などに用いられる。
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ブローンアスファルトとはトンネル用語集。株式会社 渡辺 |先人の想いを先進の技術で切り開く。「建設部門」を通じて豊かな国土の実現と社会資本整備の中心的な役割を担います。 「電気設備点検」「道路インフラ点検」を通じて国民の安全安心を確保に努め...

















