たちばななんけい【橘南谿】とは

たちばななんけい【橘南谿】とは|一般用語

(1753-1805) 江戸中期の医者・文人。伊勢の人。京都で漢方医学を学び開業するかたわら,各地を回り紀行文を著す。著「西遊記」「東遊記」「傷寒論分注」など。

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