たっちゅう【塔頭・塔中】とは

たっちゅう【塔頭・塔中】とは|一般用語

〔仏〕(1)禅宗寺院で開山または住持の死後,弟子が遺徳を慕ってその塔の頭(ほとり),あるいは同じ敷地内に建てた小院。(2)大寺の山内にある末寺。わきでら。寺中(じちゆう)。子院。

 たっちゅう【塔頭・塔中】|た|一般用語集|用語集|株式会社渡辺|問題解決のスペシャリスト集団
株式会社渡辺|先人の想いを先進の技術で切り開く。「建設部門」を通じて豊かな国土の実現と社会資本整備の中心的な役割を担います。 「電気設備点検」「道路インフラ点検」を通じて国民の安全安心を確保に努めます。「ECサイト部門」を通じて皆様がより良...

タイトルとURLをコピーしました