た・てる【立てる】(動下一)とは

た・てる【立てる】(動下一)とは|一般用語

(1)垂直の状態にする。「のぼりを―・てる」(2)上に広がらせる。「湯気を―・てる」(3)突き出させる。「襟を―・てる」(4)突きさす。「爪を―・てる」(5)(「閉てる」とも書く)しめる。「戸を―・てる」(6)生じさせる。「足音を―・てる」(7)感情を高ぶらせる。「目くじらを―・てる」(8)世間に広める。「うわさを―・てる」(9)活用する。「役に―・てる」(10)わかす。「風呂を―・てる」(11)開く。「市を―・てる」(12)決める。「計画を―・てる」(13)きちんと筋道を通す。「操を―・てる」(14)面目を保たせる。「先輩を―・てる」(15)生活ができるようにする。「身を―・てる」(16)神仏に祈る。「誓いを―・てる」(17)作り上げる。「仮説を―・てる」(18)仲介者にする。「人を―・てる」(19)しきりに…する。「わめき―・てる」

 た・てる【立てる】(動下一)|た|一般用語集|用語集|株式会社渡辺|問題解決のスペシャリスト集団
株式会社渡辺|先人の想いを先進の技術で切り開く。「建設部門」を通じて豊かな国土の実現と社会資本整備の中心的な役割を担います。 「電気設備点検」「道路インフラ点検」を通じて国民の安全安心を確保に努めます。「ECサイト部門」を通じて皆様がより良...

タイトルとURLをコピーしました