だみえ【濃絵】とは

だみえ【濃絵】とは|一般用語

桃山時代に隆盛をみた障壁画。地や画面内の雲形に金銀箔を用い,花鳥などを極彩色で描いた装飾性の強いもの。狩野派に代表される。金碧(こんぺき)障壁画。

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