ちょうこほうじけん【張鼓峰事件】とは

ちょうこほうじけん【張鼓峰事件】とは|一般用語

1938 年(昭和 13)7 月,豆満江下流の張鼓峰における国境紛争により,日・ソ両軍が衝突した事件。日本軍はソ連軍の機械化部隊によって大打撃を受けた。

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