つけ【付け・附け】とは|一般用語
[1](1)書きつけ。請求書。(2)支払いを後日払いにして帳簿につけておくこと。「この店は―がきく」(3)歌舞伎で,見得(みえ)をきるときや,立ち回りなどの時,上手(かみて)横で柝(き)を打つこと。また,その拍子。かげ。つけ拍子。[2](接尾)いつもして慣れていることの意を表す。「行き―の店」━が回って来る悪いことや無理をしたことの報いが現れる。
つけ【付け・附け】|つ|一般用語集|用語集|株式会社渡辺|問題解決のスペシャリスト集団
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