つだまみち【津田真道】とは

つだまみち【津田真道】とは|一般用語

(1829-1903) 明治時代の官僚・法学者。岡山県津山の人。1862 年西周(にしあまね)とともにオランダに留学。維新後司法省に出仕。明六社に参加し啓蒙活動に従事。貴族院議員。著「泰西国法論」

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