トスカーナしき【トスカーナ式】とは

トスカーナしき【トスカーナ式】とは|一般用語

古代ローマの建築柱の様式の一。エトルリア建築に由来したもので,柱は太くて短く,溝彫りはなく,礎盤の上に立つ。→オーダー

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