ともばやしみつひら【伴林光平】とは

ともばやしみつひら【伴林光平】とは|一般用語

(1813-1864) 江戸末期の国学者・勤王家。河内の人。天誅組(てんちゆうぐみ)に参加,斬罪に処される。著「南山踏雲録」など。

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