とんぼ【蜻蛉】とは

とんぼ【蜻蛉】とは|一般用語

(1)トンボ目の昆虫の総称。目は大きな複眼で,発達した口器をもつ。胴は細長い棒状で,細長い 2 対の羽をもつ。幼虫は水中にすみ,ヤゴと呼ばれる。(2)多色印刷で,版面につける見当合わせ用の十字形の印。(3)芝居で,役者が舞台で手をつかずに宙返りをすること。とんぼがえり。「―をきる」(「筋斗」とも書く)

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