なかやまただやす【中山忠能】とは

なかやまただやす【中山忠能】とは|一般用語

(1809-1888) 江戸末期の公家。明治天皇の外祖父。幕末の朝廷で攘夷派として活躍。岩倉具視らと王政復古の議に参画。日記 3 巻(1859-1868)は幕末・維新期の資料として貴重。

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