にっかんぎていしょ【日韓議定書】とは|一般用語
1904 年(明治 37)日露開戦の半月後に,日本と韓国(大韓帝国)の間に調印された協約。韓国に戦争協力を強要し,軍事上必要な土地を日本が収用することなどを認めさせ,韓国を植民地化する第一歩となった。
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