にゅうじボツリヌスしょう【乳児ボツリヌス症】とは|一般用語
〔infant botulism〕乳児に発病する,ボツリヌス菌による中毒症。食品中の毒素ではなく,経口摂取された菌が腸管内で増殖する際に毒素を産生し発症する。
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