ねつでんつい【熱電対】とは

ねつでんつい【熱電対】とは|一般用語

2 種類の導体を組み合わせ,接合点の温度の違いによって熱起電力を生じるようにしたもの。この熱起電力は,2 種類の導体の種類と温度差によって決まる。2 種の金属には,白金と白金ロジウム,銅あるいは鉄とコンスタンタンなどが使われる。温度計などに利用する。サーモカップル。

 ねつでんつい【熱電対】|ね|一般用語集|用語集|株式会社渡辺|問題解決のスペシャリスト集団
株式会社渡辺|先人の想いを先進の技術で切り開く。「建設部門」を通じて豊かな国土の実現と社会資本整備の中心的な役割を担います。 「電気設備点検」「道路インフラ点検」を通じて国民の安全安心を確保に努めます。「ECサイト部門」を通じて皆様がより良...

タイトルとURLをコピーしました