のりくらコロナかんそくじょ【乗鞍コロナ観測所】とは|一般用語
国立天文台の一。乗鞍岳頂上に 1949 年(昭和 24)に設置された太陽のコロナ観測所。口径 25cm のコロナグラフを用いて,皆既日食時以外でも常時コロナの観測を行なっている。
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