はたのせいいち【波多野精一】とは

はたのせいいち【波多野精一】とは|一般用語

(1877-1950) 哲学者。長野県生まれ。ケーベルに師事。京大で宗教学を講じ,宗教哲学の基礎を築いた。著「西洋哲学史要」「宗教哲学」「時と永遠」など。

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