ビザンチンようしき【ビザンチン様式】とは|一般用語
コンスタンチノープルを中心に 4 世紀から 6 世紀にかけて発達し,15 世紀中頃まで栄えたキリスト教建築様式。大ドームをのせた集中式教会堂建築が特色。内部は金地の華麗なモザイク,大理石の張り石などで装飾される。
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