ひなつこうのすけ【日夏耿之介】とは

ひなつこうのすけ【日夏耿之介】とは|一般用語

(1890-1971) 詩人・評論家・英文学者。本名,樋口圀登。長野県生まれ。詩集「黒衣聖母」などで高踏孤高な詩的空間を構築した。「明治大正詩史」「美乃司祭」など評論・研究も多い。

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