ほんだひろきち【本多弘吉】とは

ほんだひろきち【本多弘吉】とは|一般用語

(1906-1982) 地震学者。鳥取県生まれ。中央気象台(現,気象庁)に入り,のち東北大教授・東大教授。地震の発震機構の研究において,世界にさきがけ,二組みの偶力モデルを提唱し確立した。

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