みやもとつねいち【宮本常一】とは

みやもとつねいち【宮本常一】とは|一般用語

(1907-1981) 民俗学者。山口県大島生まれ。天王寺師範卒。日本各地を歩き,村に生きる人々の姿を温かく描いた民俗誌を数多く残す。著「忘れられた日本人」「家郷の訓」など。

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