やかずはいかい【矢数俳諧】とは

やかずはいかい【矢数俳諧】とは|一般用語

俳諧形式の一。一昼夜または一日の間に独吟をし,その句数を競う俳諧興行。1677 年,井原西鶴の 1600 句独吟(「西鶴俳諧大句数」)が最初。大矢数。

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