む むていぎようご【無定義用語】とは むていぎようご【無定義用語】とは|一般用語数学の公理系で,定義しないで用いられる基本的な用語。例えば,ユークリッド幾何学で「点」「直線」など。これらはその相互の関係を公理で規定し,理論体系が組み立てられる。無定義術語。https://kabu-watanabe.com/g 2026.05.25 む一般
む むていいしん【無定位針】とは むていいしん【無定位針】とは|一般用語無定位検流計の構造の一部。磁気モーメントの等しい 2 本の磁針を反対向きに上下に平行に固定し,これを水平に吊(つ)り,その 1 本をコイル内に入れる。地磁気の影響が減少し,ほとんど無定位になるので,きわめて微弱な電流(電圧)が検出できる。 2026.05.25 む一般
む むていい【無定位】とは むていい【無定位】とは|一般用語(1)方向や位置・姿勢などが定まらないこと。(2)測定器などに入力を加えると,出力が増加または減少しつづける場合をいう。入力を取り去ると,指針はその状態で静止する。⇔定位https://kabu-watanabe.com/glossary/ 2026.05.25 む一般
む むて【無手】とは むて【無手】とは|一般用語(1)手に何も,特に武器を持っていないこと。素手。(2)物事にあたって何の方策ももたないこと。「―で交渉にあたる」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/33mu/0625.html 2026.05.25 む一般
む むつわん【陸奥湾】とは むつわん【陸奥湾】とは|一般用語青森県,下北半島と津軽半島とに抱かれる湾。大湊湾・野辺地湾・青森湾の支湾に分かれる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/33mu/0624.html 2026.05.25 む一般
む むつわき【陸奥話記】とは むつわき【陸奥話記】とは|一般用語軍記物語。1 巻。作者未詳。前九年の役(1051-1062)後まもなくの成立か。前九年の役の経過を和風の漢文体で記す。「将門記」とともに軍記物語の先駆。陸奥物語。https://kabu-watanabe.com/glossary/ipp 2026.05.25 む一般
む むつむねみつ【陸奥宗光】とは むつむねみつ【陸奥宗光】とは|一般用語(1844-1897) 政治家。紀州藩家老伊達千広の六男。脱藩して海援隊に加わり,維新後,地租改正事業を立案。伊藤博文内閣の外相として条約改正を実現。著「蹇蹇録(けんけんろく)」https://kabu-watanabe.com/gl 2026.05.25 む一般
む むつ・む【睦む】(動五)とは むつ・む【睦む】(動五)とは|一般用語むつまじくする。むつぶ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/33mu/0621.html 2026.05.25 む一般
む むつみあ・う【睦み合う】(動五)とは むつみあ・う【睦み合う】(動五)とは|一般用語(夫婦・男女が)互いにうちとけて仲よくする。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/33mu/0620.html 2026.05.25 む一般
む むつまやか【睦まやか】(形動)とは むつまやか【睦まやか】(形動)とは|一般用語むつまじいさま。「―な夫婦」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/33mu/0619.html 2026.05.25 む一般