み みんゆう【民有】とは みんゆう【民有】とは|一般用語個人あるいは民間企業の所有。私有。⇔官有「―地」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/32mi/1738.html 2026.05.24 み一般
と 登録免許税の軽減措置(土地)(とうろくめんきょぜいのけいげんそち(とち))(税金・税制関連用語)とは 登録免許税の軽減措置(土地)(とうろくめんきょぜいのけいげんそち(とち))とは|不動産用語土地の売買による所有権の移転等の登記に対する登録免許税率の軽減措置。土地の売買に係る登録免許税率が1.5%に軽減されている(本則は2%)。また、土地所有権の信託登記に係る登録免許税率につ 2026.05.24 と不動産
み みんやくろん【民約論】とは みんやくろん【民約論】とは|一般用語⇒社会契約説https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/32mi/1737.html 2026.05.24 み一般
み みんやくやくかい【民約訳解】とは みんやくやくかい【民約訳解】とは|一般用語1882 年(明治 15)刊。ルソーの「社会契約論」を中江兆民が翻訳したもの。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/32mi/1736.html 2026.05.24 み一般
み みんみんぜみ【みんみん蝉】とは みんみんぜみ【みんみん蝉】とは|一般用語セミの一種。体長は約 35mm。体には黒色に緑または淡黄褐色の斑紋がある。はねは透明。幼虫期間は 7 年。ミーンミンミンと大声で鳴く。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/32mi/173 2026.05.24 み一般
て 電気絶縁物の耐熱クラス(でんきぜつえんぶつのたいねつくらす)(thermal classification of electrical insulation)とは 電気絶縁物の性能を実用上そこなうことなく使える絶縁物の実際の温度による耐熱区分。区分はJEC-6147(電気絶縁物の耐熱クラスおよび耐熱性評価による)の定めによる。[注]JEC:電気学会電気規格調査会標準規格。https://kabu-watanabe.com/glossary/ 2026.05.24 て電気
み みんぽんしゅぎ【民本主義】とは みんぽんしゅぎ【民本主義】とは|一般用語〔democracy の訳語の一〕大正時代,吉野作造が主唱した民主主義論。主権の所在(民主)よりも,その運用(民本)を重視する立場からの論。大正デモクラシーの指導理念となった。https://kabu-watanabe.com/gl 2026.05.23 み一般
み みんぽうてんろんそう【民法典論争】とは みんぽうてんろんそう【民法典論争】とは|一般用語1890 年(明治 23)公布,93 年施行予定であった民法の施行の可否をめぐる論争。施行を断行しようとする明治政府に対して,穂積八束などが国情にそぐわないなどとして施行延期を主張した(結局,施行されず)。https://k 2026.05.23 み一般
み みんぽう【民報】とは みんぽう【民報】とは|一般用語1905 年(明治 38)に東京で創刊され,10 年,26 号まで続いた中国同盟会の機関誌。「新民叢報」と激しく論争し,共和政体の樹立や土地国有などを主張した。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/ 2026.05.23 み一般
み みんぽう【民法】とは みんぽう【民法】とは|一般用語(1)個人間の財産上・身分上の関係など,市民相互の関係について規定する私法の一般法。(2)私法全体の一般的規定を定める法典。1896 年(明治 29)公布の総則・物権・債権,98 年公布の親族・相続の 5 編からなる。いずれも 1898 年施行。 2026.05.23 み一般