波群中で波高の大きいものから数えて全波数の1/10に相当する波を抽出し、それらの波高及び周期の平均値をH1/10、T1/10で表したとき、(H1/10、T1/10)を有する波を1/10最大波という。
て
電線分岐の原則(でんせんぶんきのげんそく)(rule of wire junction)とは
て
け
き
す
ち
か
く
は
く
こ
き
え
し
い
そ
き
な
ね
し波群中で波高の大きいものから数えて全波数の1/10に相当する波を抽出し、それらの波高及び周期の平均値をH1/10、T1/10で表したとき、(H1/10、T1/10)を有する波を1/10最大波という。