せ 絶縁油絶縁破壊電圧測定装置(ぜつえんゆぜつえんはかいでんあつそくていそうち)(breakdown voltage measuring apparatus of electric insulating oil)とは
み ミャンマー【Myanmar】とは ミャンマー【Myanmar】とは|一般用語インドシナ半島の西部,ベンガル湾に臨む連邦共和国。7 管区・7 少数民族州から成る。米・チーク材・ゴム・石油・スズなどを産する。上座部仏教が盛ん。1948 年,イギリスから独立。首都ヤンゴン(ラングーン)。面積 68 万 km2。人口 2026.05.23 み一般
み みや・る【見遣る】(動五)とは みや・る【見遣る】(動五)とは|一般用語遠くを眺める。「声のする方を―・る」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/32mi/1375.html 2026.05.23 み一般
み みやもとゆりこ【宮本百合子】とは みやもとゆりこ【宮本百合子】とは|一般用語(1899-1951) 小説家。東京小石川生まれ。日本女子大中退。顕治の妻。「貧しき人々の群」で文壇に登場。戦闘的プロレタリア作家,民主主義文学のリーダーとして活躍。小説「伸子」「播州平野」「道標」など。https://kabu- 2026.05.23 み一般
み みやもとむさし【宮本武蔵】とは みやもとむさし【宮本武蔵】とは|一般用語(1584-1645) 江戸初期の剣豪。美作(みまさか)の人という。名は政名,号は二天。二刀流を創始し,吉岡清十郎・佐々木小次郎を破ったことで名高い。水墨画をよくした。水墨画「枯木鳴鵙(めいげき)図」,著「五輪書」https://k 2026.05.23 み一般
み みやもとつねいち【宮本常一】とは みやもとつねいち【宮本常一】とは|一般用語(1907-1981) 民俗学者。山口県大島生まれ。天王寺師範卒。日本各地を歩き,村に生きる人々の姿を温かく描いた民俗誌を数多く残す。著「忘れられた日本人」「家郷の訓」など。https://kabu-watanabe.com/gl 2026.05.23 み一般
み みやもとさぶろう【宮本三郎】とは みやもとさぶろう【宮本三郎】とは|一般用語(1905-1974) 洋画家。石川県生まれ。戦争記録画に佳作を残す。晩年は舞妓・裸婦の連作で知られる。第二次大戦後二紀会を結成。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/32mi/1371 2026.05.23 み一般
み みやまよめな【深山嫁菜】とは みやまよめな【深山嫁菜】とは|一般用語キク科の多年草。山地に生え,草状がヨメナに似ている。高さ約 50cm。5~7 月,淡青色で中心部が淡黄色の頭状花を開く。栽培品種をミヤコワスレという。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/3 2026.05.23 み一般
み みやまびゃくしん【深山柏槙】とは みやまびゃくしん【深山柏槙】とは|一般用語イブキの変種。常緑低木で,高山や深山の岩壁や砂礫地に生える。葉に針葉と鱗状葉の 2 型がある。鱗状葉だけの古木を園芸でシンパクと呼ぶ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/32mi/13 2026.05.23 み一般
み みやまはんのき【深山榛の木】とは みやまはんのき【深山榛の木】とは|一般用語カバノキ科の落葉小高木。亜高山帯に群生。晩春開花し,雌花穂は松かさ状の小果となる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/32mi/1368.html 2026.05.23 み一般
み みやましきみ【深山樒】とは みやましきみ【深山樒】とは|一般用語ミカン科の常緑低木。山地に生える。雌雄異株。晩春,枝先に白色の小花を円錐状につける。果実は小球形で赤く熟す。有毒植物。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/32mi/1367.html 2026.05.23 み一般