2026-05

ぶんこ【文庫】とは

ぶんこ【文庫】とは|一般用語(1)書物を収めておく倉庫。書庫。(2)本や帳簿,手回りの品などを入れておく手箱。(3)同一出版社から続いて刊行される,同一の型・装丁の叢書。特に,廉価で普及を目的とした小型本。文庫本。「レクラム―」(4)作者・学校・地域など,ある枠の中でまとめた

ぶんけんちず【分県地図】とは

ぶんけんちず【分県地図】とは|一般用語都道府県別に分けてつくった地図。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/28hu/4200.html

ぶんけんそしき【分権組織】とは

ぶんけんそしき【分権組織】とは|一般用語経営活動における意思決定権限が,最上層に極端に集中することなく,組織全体に広範に分散されている組織。→集権組織https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/28hu/4199.html

ぶんげんさいばん【分限裁判】とは

ぶんげんさいばん【分限裁判】とは|一般用語裁判官の免官・懲戒について行われる裁判。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/28hu/4198.html

ぶんけんがく【文献学】とは

ぶんけんがく【文献学】とは|一般用語〔(ド) Philologie〕(1)文献資料によって過去の言語を歴史的に研究する学問。(2)文献の性質や利用上の問題を研究する学問。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/28hu/4197.

ぶんげん【文言】とは

ぶんげん【文言】とは|一般用語手紙や文章の中の言葉。もんごん。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/28hu/4196.html

ぶんげん【分限】とは

ぶんげん【分限】とは|一般用語(1)身のほど。ぶげん。「―をわきまえる」(2)財産。また,金持ち。ぶげん。「―者」(3)公務員に関する法律上の地位・資格。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/28hu/4195.html

ぶんけん【文献】とは

ぶんけん【文献】とは|一般用語(1)〔「論語」から。「献」は賢の意〕昔の制度や文物を知る資料となる記録。(2)参考となる書物や文書。「参考―」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/28hu/4194.html

シャーレン(しゃーれん)(Schalen 独)とは

シャーレン(しゃーれん)(Schalen 独)とは⇒シェルhttps://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/12si/202.html

ぶんけん【分権】とは

ぶんけん【分権】とは|一般用語権力・権限を分散すること。⇔集権「地方―」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/28hu/4193.html
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