も もや【母屋】とは もや【母屋】とは|一般用語(1)寝殿造りで,家屋の中心部分。(2)家人が日常起居する建物。おもや。(3)棟木と軒桁(のきげた)の間にあって垂木(たるき)を受ける水平材。もやげた。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/35mo/0 2026.05.30 も一般
も もや【靄】とは もや【靄】とは|一般用語空気中に小さい水滴や吸湿性の粒子などが浮遊している状態。視程は 1km を超え,霧よりは見通しがよい。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/35mo/0953.html 2026.05.30 も一般
も ももんが【□鼠】とは ももんが【□鼠】とは|一般用語齧歯(げつし)目リス科の哺乳類。体側と四肢の間に飛膜があり,滑空する。頭胴長 18cm 内外。背は褐色か青灰白色,腹は白色。ユーラシアから日本に分布。バンドリ。ももんがあ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ 2026.05.30 も一般
も ももわれ【桃割れ】とは ももわれ【桃割れ】とは|一般用語日本髪の髪形の一。髷(まげ)を二つに分け,丸く輪に結ったもの。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/35mo/0951.html 2026.05.30 も一般
も ももゆ【桃湯】とは ももゆ【桃湯】とは|一般用語夏の土用に桃の葉を入れてわかした風呂。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/35mo/0950.html 2026.05.30 も一般
も ももやまぶんか【桃山文化】とは ももやまぶんか【桃山文化】とは|一般用語桃山時代の文化。美術史上では安土時代を含めていう。自由清新な文化で,大坂城・聚楽第(じゆらくだい)・伏見城などの城郭や,豪華雄大な障壁画など。芸能では千利休が茶の湯を大成,能楽,浄瑠璃や阿国(おくに)歌舞伎などが発達した。南蛮文化の影響 2026.05.30 も一般
も ももやまじだい【桃山時代】とは ももやまじだい【桃山時代】とは|一般用語16 世紀後半の豊臣秀吉が政権を握っていた時代。秀吉が築いた伏見城の地をのちに桃山と呼んだことに由来する。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/35mo/0948.html 2026.05.30 も一般
も ももやまがくいんだいがく【桃山学院大学】とは ももやまがくいんだいがく【桃山学院大学】とは|一般用語私立大学の一。1884 年(明治 17)聖公会宣教師が開いた男子塾を源とし,1959 年(昭和 34)設立。本部は和泉市。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/35mo/09 2026.05.30 も一般
も ももやま【桃山】とは ももやま【桃山】とは|一般用語和菓子の名。白餡(あん)に砂糖・みじん粉・卵黄を加え,模様をつけて焼いたもの。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/35mo/0945.html 2026.05.30 も一般
も ももひき【股引】とは ももひき【股引】とは|一般用語(1)ズボンの下などにはくタイツ状の(男子用)下着。(2)男子用下衣。後ろで左右の股上が重なり,脚部が細い。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/35mo/0944.html 2026.05.30 も一般