りゅうきい【劉希夷】とは

りゅうきい【劉希夷】とは|一般用語

(651-679) 中国,初唐の詩人。字(あざな)は廷芝(ていし)。楽府(がふ)をふまえた古調で哀切な調べで知られる。代表作「代悲白頭翁」「公子行」

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