りゅうきゅうからすばと【琉球烏鳩】とは|一般用語
ハト目ハト科の鳥。別種のカラスバトより大形,後頸に白色の帯があり,くちばしが青灰色。沖縄島と大東諸島にのみ分布したが,沖縄島では 1904 年(明治 37),大東諸島では 36 年(昭和 11)を最後に絶滅。
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