2026-06

やまごや【山小屋】とは

やまごや【山小屋】とは|一般用語登山者の宿泊・休憩・避難などの用にあてる小屋。コッテージ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/36ya/0848.html

やまごもり【山籠り】とは

やまごもり【山籠り】とは|一般用語山寺などにこもって修行すること。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/36ya/0847.html

自動閉鎖装置(じどうへいさそうち)(self-closing device)とは

自動閉鎖装置(じどうへいさそうち)(self-closing device)とは連動制御器からの起動信号制御対象物(防火扉、防火シャッタ、ダンパなど)を自動的に閉鎖させる装置。https://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/12si/2

やまごぼう【山牛蒡】とは

やまごぼう【山牛蒡】とは|一般用語(1)ヤマゴボウ科の多年草。茎は太く,高さ約 1m。夏,直立する白色の花穂をつけ,液果は紫黒色に熟す。根は円柱形で,有毒だが商陸(しようりく)と称して利尿剤とする。葉は食用。(2)キク科モリアザミの根の俗称。漬け物にする。https://

やまごえ【山越え】とは

やまごえ【山越え】とは|一般用語山を越えて行くこと。山越し。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/36ya/0845.html

やまげら【山啄木鳥】とは

やまげら【山啄木鳥】とは|一般用語キツツキ目キツツキ科の鳥。全長約 28cm。背面は淡緑色,腹面は淡灰褐色。雄の頭は赤く,雌は灰色。大木の幹に穴をあけて卵を産む。日本では北海道に生息。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/36y

やまけ【山気】とは

やまけ【山気】とは|一般用語やまき(山気)。やまっけ。「―を出す」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/36ya/0843.html

都市計画施設の区域内の制限(としけいかくしせつのくいきないのせいげん)(国土利用計画法関連用語)とは

都市計画施設の区域内の制限(としけいかくしせつのくいきないのせいげん)とは|不動産用語都市計画の告示があった日から、都市計画で定められた都市施設の区域(※)において適用される建築制限のこと。(※「都市計画で定められた都市施設の区域」は、「都市計画施設の区域」と呼ばれる(都市計

やまぐわ【山桑】とは

やまぐわ【山桑】とは|一般用語クワ科の落葉高木。山中に自生し,また養蚕用に栽植される。葉は広卵形。雌雄異株または同株。春,開花。実は夏,紫黒色に熟し甘い。材は家具・細工物用。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/36ya/084

やまぐるま【山車】とは

やまぐるま【山車】とは|一般用語ヤマグルマ科の常緑高木。葉は枝先付近に輪生状に互生し,狭卵形で質厚く光沢がある。初夏,枝先に黄緑色の花を十数個総状につける。樹皮から鳥黐(とりもち)を作り,材は器具材とする。鳥黐の木。https://kabu-watanabe.com/gl
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